東京ビッグサイトに新商品を見にいってきました。

最近このテイストの提案多いです。

洗面化粧台も既製品でこんな可愛いものがでています。

こういうのをオーダーメイドで新築でされている方が多いですが、オーダーメイドの場合下の部分が収納になっていなかったり、使い勝手的にどうなのかなとおもうことが多いですが、こういう既製品があれば、ちゃんと収納も付いているからいいですよ。

ドアもこういう可愛いのが増えてます。

こういうデザインが似合う家が欲しい方は是非ご相談ください!

無垢の床体験。

冷蔵庫に無垢のフローリングと合板床のフローリング、タイルを入れてます。

これを触ってみたら合板の床と無垢の床のメリットデメリットが一目瞭然!!

弊社本社ショールームにて体感できます。

もうすぐ完成

佐賀市内の新築がもうすぐ完成します。

リビングの天井にワンポイントで杉板仕上げを行っております。
ナチュラルなものをワンアクセントで使うと雰囲気がぐっとよくなりますね。

今回和室がいつもより広めで悪戦苦闘しましたが、素敵な仕上がりになりました!

また、玄関はシューズクロークと玄関の間の壁を上の部分だけなくして、明るい玄関を演出♪

お盆明けから仕上げ工事です。

リコール 給湯器

パナソニックの給湯器(エコキュート)
がリコールになってます。

弊社のお客様には、こちらから順次、連絡を入れておりますが、もし、お客様のほうで気付かれた場合にはご担当まで連絡いただければ、ご案内いたしますので、お願いします。

ダイエットしています。

一ヶ月前の私

本日の私

ダイエットしています。
過酷です(; ̄ェ ̄)

あと二週間でひと段落する予定です。

写真撮影

先般、完成見学会をさせていただいたお客様の家の完成写真撮影に伺いました。

無印良品を利用したカウンター収納がしっかり利用していただいており、嬉しいかぎりです、

この棚には右側に綺麗にカゴが収まってますが、実は元々お持ちのカゴにあわせて、弊社アドバイザーの坂口とお客様が打ち合わせしてつくったそうです。

写真撮影ご協力ありがとうございました( ^ω^ )

相続税の増税について

下記は本日の日経新聞の記事ですが、増税と猶予期間を利用して、できるだけお金を使うように、国も動いています。

税金のことなどもフレックスでは、説明します。興味のある方はお問い合わせください( ^ω^ )

 相続増税では一定金額まで課税しない基礎控除を4割縮小する。夫が死亡し妻と2人の子が相続する場合、夫の保有資産が4800万円を超すと課税される。これまでは8000万円超にならないと課税されなかった。

 三井住友信託銀行が政府の全国消費実態調査を基に試算したところ、新たに590万世帯が課税対象になる。既存の課税世帯と合わせると1220万になり、全世帯数の23%になる。政府税制調査会は、今回の増税で実際に相続税がかかる人は5割程度の増加にとどまると見ていた。過去の税制改正のデータから推計していたが、実際には政府推計より課税対象の人数が多くなりそうだ。

 新しく課税対象になる世帯は三大都市圏が394万世帯で7割弱を占める。税理士法人レガシィ(東京・千代田)の試算では東京都内で親や配偶者を亡くした人のうち2人に1人は相続税の申告が必要になる見通しだ。

 相続増税をにらんだ動きは活発になっている。祖父母が孫に教育資金を贈った場合に1500万円まで非課税となる制度では、昨年度1年間の利用金額が4500億円に達した。第一生命保険では、相続税の節税にも使う貯蓄性の保険商品の契約数が14年4~6月期に約500件(年掛け金100万円以上)と前年同期から4割増えた。

カーテン取付のお手伝い

先週末ですが、IKEAでお客様が買われたカーテンの取付を行いました。

ニトリのはよくご依頼を受けますが、IKEAのはかなり難しい作りでした。

まずは棒を当ててみて取付位置を確認。

こんな感じでつきました!

取付は大変でしたが、つけてみると素敵な仕上がりで苦労の甲斐がありましたψ(`∇´)ψ

こちらはニトリのロールカーテン。
これは簡単です。

費用等は担当者にお問い合わせください( ^ω^ )

去年建てたお宅でシロアリがいるー!と電話が来ました。

去年新築をしたお客様からシロアリがでたということで急遽訪問しました。

間違いなく羽ありのシロアリです。

お話を伺うと夜は羽ありがかなり飛んでいるらしく、羽ありは光に寄ってくる習性があるのですが、家の光に寄ってきて窓のレールにたくさんの死骸がありました。

床下に潜って検査したところ全く被害はなく近所の羽ありが飛んできて窓の隙間からはいってきただけであることがわかりました。

念のため木部に検査薬を吹き掛けてみるとしっかり検査薬が反応。この写真をみてお客様も安心していただけました。

弊社は、ホウ酸という一度工事をすると効果が切れない材料でシロアリ対策しております。

安心。安全。自然素材の家づくりはフレックス唐津によろしくお願いします。

今日の日経新聞より抜粋

金利が上がる上がると言われて実際は下がり続けています。
以下は本日の日経新聞の記事です。

 住宅ローン金利が過去最低の水準を更新している。基準となる市場金利が低いままなのに加え、4月の消費増税後に住宅を買う人が減り、銀行間の競争に拍車がかかったためだ。金利変動型、固定型とも下げ続けており、利用者にとっては借りやすくなっている。物価の上昇分を差し引けば、実質金利はマイナスともいえる。貸し手の利ざやは縮み、銀行の収益を圧迫している。

 通常半年ごとに金利が見直される変動型では、イオン銀行が今月10日に最優遇金利を年0.77%から0.57%に引き下げた。0.599%のソニー銀行などを下回り、主な銀行の中で最も低い金利となったもようだ。

 三井住友信託銀行の6月の住宅ローン金利は、2年固定型の最優遇金利で年0.35%。前月に比べ0.05%下がり、過去最低を更新した。5年固定や10年固定といった、より期間の長いタイプも前月に続き過去最低となった。三井住友信託だけでなく、三菱東京UFJ、三井住友、みずほの3メガ銀行の金利も過去最低圏内にある。

 銀行の住宅ローン金利は変動、固定型ともに2000年代以降、一貫して下がってきているが、今年4月から一段と下がった。長期金利が急騰しない限り、7月も過去最低の水準が続く可能性が高い。

 消費増税後に金利引き下げ競争が激しくなったのは、新たな借り手が減っているためだ。増税前の駆け込み需要の反動でマンションや一戸建てを買う人が減り、3メガ銀の4、5月の新規実行額は前年同月に比べ2割ほど減った。

 期間10年で金利が3%を超えていた00年代初頭など、金利が高い時期にローンを借りた個人の借り換え需要がピークを過ぎた要因もある。「今は2回目、3回目の借り換えの顧客が主流になっている」(ソニー銀)といい、より有利な条件を求めて個人が銀行を渡り歩いている状態だ。

 住宅ローンは個人向け融資商品の柱で、残高の減少は将来の銀行の収益減につながる。少ない需要を取り込むだけでなく、顧客の流出を防ぐ目的で各行は金利の優遇条件を拡大せざるをえなくなっている。

 一部のインターネット銀行は期間1年、3年で年0.35%の預金金利を提示している。同一の銀行内ではないものの、預金とローンの金利が並ぶ異例の事態も生じている。足元の物価上昇率は増税の影響を除いても1%を超えており、実質的に金利はマイナスになっている。

 ローン金利の引き下げは預金金利との差である利ざやの縮小を招き、銀行の利益を減らす要因となる。貸し倒れの費用も含めると、既に収益環境は厳しくなっており、さらに金利を引き下げる余地も少なくなっている。大手行は重病にかかった場合に返済が免除される保険など、金利以外のサービスを拡充し、新たな顧客を取り込む方針だ。