リフォームを決断する前に、中古住宅購入を決断する前に、必ず確認しなければならないたったひとつのこと

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失敗する人が多いので、リフォームに対する法整備が進んでいます。
 新築住宅は現在、引き渡しから10年以内に壁など構造上主要な部分と屋根など雨漏りを防ぐ部分で重大な欠陥(瑕疵=かし)が見つかれば、売り主が無償で修理することを義務付けている。売り主が経営破綻してもカバーされる仕組みだ。しかし中古住宅は保障があるかどうかが物件ごとに違い、保障があっても期間の短い場合が多い。中古に関心はあっても購入に二の足を踏む人が多い一因だ。
以上、日経新聞20180928朝刊
当社では、実家をリフォームがいいか、新築住宅がいいかと相談された場合、まず、そのご実家の健康診断をしましょう。とご案内します。

家が年数が経つごとに傷んでいっていることに意識が薄いお客様が多いのです。
自分の身体の健康も医者に見せなきゃわかりません。
リフォームを決断される時、中古住宅を購入される時、家の専門家に健康診断を依頼されることをオススメします。

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